サークル:チビタとクロのブログ

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『アバター』(Avatar) 見てきました。

http://www.youtube.com/watch?v=GAYHXrFnao8

『アバター』(Avatar)は、
ジェームズ・キャメロンによる3D映画。
構想14年、製作に4年以上の歳月を費やして完成させた。

ジェームズ・キャメロンは、『タイタニック』の監督でもあった。

http://www.youtube.com/watch?v=medQueK5n7Y
アバターは、

3Dなので、メガネが必須で。

私は、おそらく XpanD 方式のめがねをつけてみました。
http://itsa.blog.so-net.ne.jp/2010-01-15

◆3Dの感想としては、
今までの3Dだと飛び出すタイプでしたが、奥行きがあるというかんじで。
奥に画面が広がっている感じでした。
ただ慣れが必要で、見始めている時は、レイヤーが分かれているような感じで、
何枚も段差がついた絵のように見えました。
170分という長さだと、見終わった後疲れます。。。。

現状では、
わざわざ映画館ではないと見れない。
映画の新しい可能性(3D)ができた。

という点では、革命がおきたといえるかもしれません。


アバターとしての可能性

題材が今風だと思った。また同時に面白い話を作れる核を秘めていると思う。
アバターとは、

「自分の分身」であり、仮想世界での『自分』である。


『シックス・デイ』(The Sixth Day)という映画があるが、
これは、アーノルド・シュワルツェネッガー主演で有名だが、


クローン技術の発達によって様々な動物がクローンで生み出される用になった世界だったが、
実際には、人のクローンというのは、法律で禁じられた行為であった。
その中で、主人公がある日、自分のクローンをが現れ、自分の家庭と生活がいっぺんするという話である。

自分と自分の仮想空間を行き来できる!

こういう話は、ぽつぽつありますが、

まだまだ漫画や小説にしても、

面白さを秘めた断片のような気がします。

ネットげーにしても、架空社会の自分を動かすのが面白いのであって、

現実では味わえない疑似体験をするという所にも、

あるのではないでしょうかー。




アバターという意味でも、もう一度調べるだけでも、

面白いかもしれませんーーー。



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  1. 2010/02/27(土) 00:36:12|
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